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【吹き抜けのある33坪コンパクト4LDK】これから一条工務店i-smartを建てる方が後悔しないように、実際に住んでいる人が我が家の実例を伝えていくブログ

【総合住宅展示場の実話】ハウスメーカーや工務店の『個性派』営業マンたち

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住宅メーカー各社の実際の住宅を見学し、いろんなモデルハウスを内覧しながら説明を受けられる総合住宅展示場。

 

ネットやカタログでは伝わらないリアルな雰囲気を自分の五感で感じられますから、具体的な比較もしやすいです。

 

一度は訪れておくべき住宅展示場ですが、ノープランで展示場を訪れてしまうと想像以上に時間を費やすことになるでしょう。

 

我が家は思い付きで住宅展示場に通ったので、かなり多くの時間と労力を使い消耗してしまいました。

 

今回は、そこで出会った住宅メーカー各社の個性派営業マンとのリアルなやりとりや、何度も通ったことで感じたメリット・デメリットなども紹介します。

 

この記事でわかること
■住宅展示場での実際の見学の様子
■営業マンの巧みなセールス術の一例
■住宅展示場に通うメリット・デメリット

 

 

 

 

 

クセじゃぁ!私が総合住宅展示場で出会った『個性派』営業マンたち

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前述の通り、私はノープランで総合住宅展示場に通いだし、10社ほどのハウスメーカー工務店にお邪魔しました。

 

もちろんどの住宅メーカーでもちゃんと案内してもらえましたが、それぞれに特徴があり、一部には独特な個性を発揮している営業マンもいたのが印象的です。

  

実際にどんな説明や会話がされたかとともに、特に印象的だったエピソードを紹介しましょう。

 

よくわからん!仕様説明をひたすら車に置き換える『例え話営業マン』

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トップバッターは「非常に安い価格設定と豊富な標準仕様」が売りの某ハウスメーカーの営業マンです。

 

営業マンの様子(筆者が受けた印象)
性別:男性
年齢:50代後半
特徴:温厚な印象で、のんびりした話し方

 

ゆったりのんびりしたタイプの優しそうなおっちゃん営業マンで、強引な売り込みはしなさそうに見えました。

 

印象的だった!こんなクセ
■住宅の仕様解説を必ず自動車に置き換えてくるスタイル
■他社と比較しないで買うのも有りだと持論を展開

 

営「うちは断熱材にちょっと良いグラスウールを使っていて、ハイクラスの仕様ですと、グレードアップします。標準仕様がカローラなら、上級仕様はクラウンです。」

 

なるほど、高級仕様がありますよ!優越感が味わえますよ!という例えなんでしょうけど、具体性が無いのでよくわからんのです。

 

自分にとって初めて訪問した住宅メーカーだったので、他もこんな感じなのか?と夫婦で少し不安に感じましたが、営業マンはひるまず説明を続けます。

 

営「こちらの外壁材が~」「あの屋根材は~」 

 

私「つまり、クラウンですね?」

 

営「はい。その通りです。」 

 

こう見えて実は、呑み込みが早いのが自慢です。

 

その後、

営「他社と比較しないまま購入されたお客様もおりまして。私はそれでも良いんじゃないかと、思ってます。」

とのこと。

 

私「いやいや、うちはしっかり比較してから決めますので!」

 

と秒でかわし、再訪問することはありませんでした。

 

今思えばあの営業マンはクラウンに乗っていたのかもしれませんが、カローラだったら好印象です。 

 

オシャレ住宅で提案力も凄い!でもやっぱり無理!だった『ナルシスト営業マン』

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続いては、おしゃれなデザインが人気の工務店です。

 

営業マンの様子(筆者が受けた印象)
性別:男性
年齢:30代前半
特徴:常にスーツでドレスアップ、爪がツルツル

 

こちらの工務店は自身のことを営業とは言わず、コンシェルジュと呼んで言いました。

 

販促だけでなく、デザインなども含め広くたずさわっているからだそうです。

 

印象的だった!こんなクセ
■見た目はややチャラく、部下(新人)に対する指示が厳しい
■自らのイニシャルをデザインした黄金のネームプレートを新築の書斎に堂々と装飾

 

住宅の意匠性、性能、こだわり、デザインの提案、打ち合わせの対応など、どれをとってもハイレベル。

 

実は我が家は一条工務店i-smartかこちらの工務店にするか、最後まで悩みました。

 

ただ、打ち合わせや住宅見学会などの際、部下(新人)に対して「〇〇を取って。それじゃない、奥のやつ。早くしろ。」という感じのけっこう強い口調で指示していたんですね。

 

多少なら見ていられるのですが、毎回だったので見ている方もなんだか新人さんが可愛そうに思えてしまいました。

 

営「こちらの階段、どうですか?多くのお客様からオシャレだと好評なんです。ちなみにこの階段、誰がデザインしたかというと僕なんです。」

 

確かにおしゃれですが、変則的なので実用的ではないのも事実。

 

その後もちょいちょい誇らしげにデザインの数々を披露され、確かに目を惹くものが多かったのですが、実用性や汎用性に乏しく高価な物も多くありました。

 

「ちょっとナルシストっぽいよね」と夫婦で共感した頃、とある引き渡し直前の新築を見学されてもらえることに。

 

スタイリッシュなデザインのお宅で、素敵な書斎がありました。

 

ふと壁に目をやると「〇・〇 Style」(〇にはデザイナーのイニシャル)と書かれたゴールドのエームプレートが!

 

これが何かと尋ねると、

 

営「こちらのお客様はこの書斎を大変気に入って下さって、ぜひ私のデザインだとわかるように何か残してほしい!みたいなことをおっしゃっていましたので・・・作ってみました。」

 

私「そうなんですか。それでこのネームプレートを作ってほしいと?」

 

営「これはまだ見せていないんです。驚かせようと思って密かに用意しました!」

 

いやいや、私なら自分だけの書斎なのに毎日「〇・〇 Style」は見たくないな!と思いつつ会場を後にしました。

 

引き渡しのとき、どんな反応だったのでしょう? 

ちゃっかり見積もりに計上されていたら、二度ビックリしたかも?

 

今ごろあのネームプレートがどうなっているのかも、ちょっと気になります。 

 

堕としに来た!?突然、店長を同席させてきた『奇襲営業マン』

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営業マンの様子(筆者が受けた印象)
性別:男性
年齢:20代後半
特徴:控え目で、とにかく真面目な印象。即答できないこともあり、少々不安。

 

見た目はおとなしそうで、話した感じは真面目そうな、初見から好印象な営業マンです。

 

印象的だった!こんなクセ
■商談の際、突如店長を同席させ堕としに来た!?

 

何度か新築見学会に参加したころ、仮見積もりの相談に訪問した際、打ち合わせに店長を同席させてきました。

 

新車を買うときなら値引きのチャンス到来ですが、こちらのハウスメーカーは値引きなしなのを知っていたので、特に浮かれる要素はありません。

 

店長「来月から坪単価が上がります!今日、仮契約していただければ現状の坪単価を適用できます。」

 

だそうですが、あいにく前述のナルシスト営業マンからの仮設計・仮見積の回答待ちの状況だったので、仮契約は見送りに。

 

前日に私が他の住宅メーカーと迷っている旨を話していたので、店長が自ら堕としに来たのでしょう。

 

ただ私も職業柄、駆け引きや交渉には慣れています。

 

これまで、2度~3度に渡って「来月から坪単価が上がります」を言われ続けましたが、「上がっちゃったら〇〇工務店にするしかないですかね」とスマッシュを返し続けたところ、坪単価アップは最後まで適用されませんでした。(笑)

 

新居は大きな買い物ですから、こういうときも慌てず、条件を整理したうえで一旦持ち帰るなりトイレに行くなどして、冷静に判断しましょう。

 

「逆に」一生忘れない衝撃!我が家史上最強の『おきて破り営業マン』

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営業マンの様子(筆者が受けた印象)
性別:男性
年齢:40代前半
特徴:営業する気なし!自由に生きて就業中も人生を謳歌しているタイプ

 

私が出会った住宅メーカー営業マンの中で、「クセの強さ選手権」をぶっちぎりで優勝なのが、こちらの某ハウスメーカーの方です。

 

印象的だった!こんなクセ
■「家」を建てるなんて自分には無理!だからあなたは凄い発言!?
■細かい仕様は展示物に書いてある通りです発言!?
■他社に勤めている住宅営業の飲み仲間と、ライバル社の宣伝!?
■住宅メーカー営業マンの仕事を辞めようか検討中発言!?
■名詞は最後までもらえず!?

 

長髪でサーファーっぽい風貌で、冗談も得意な明るい営業マンで、人としては気が合いそうなとても良い方です。

 

モデルハウスを見学していると、私たち家族をまじまじと見つめこう言いました。

 

営「家を建てるなんて凄いですよね。僕には無理ですもん。だからいつも思うんです。家を建てる人ってすごいなぁと。」

 

なんとも、これから家を建てようとしている人を不安にさせてくる一言です。

 

営「住宅の説明は一通りできますが、仕様の詳しい説明は展示物に書いてある通りなので、良かったら見ていってください。」

 

おやおや?これまでにない斬新なパターンです。

 

営「僕、この総合展示場内に友達が居て、よく一緒に飲むんです。〇〇って住宅メーカーなんですけど、もう観ました?あそこはかなり良いですよ!連絡も取れますんで、見学するなら言ってください。」

 

さすがフレンドリー営業マン!もはや他社製であろうがどこだろうが、友達とも連携しつつお客様のためになんとかしよう!と協力プレイで攻めてくるスタイルです。

 

営「ここだけの話、その友達と話してて、僕はもうこの仕事を辞めて田舎の実家に帰ろうか考えているんです。実は妻にも話していまして・・・やっぱ自分らしくのんびり生きていきたいなって思いますからね。」

 

家の話が完全になくなりました!

私は一体、何を聞かされているのでしょう?

もう完全に”友達から相談されてる感”しかありません。

 

営「また質問などあれば連絡ください。今日はありがとうございました。」

 

はい、終了です。

 

普通なら「見積もりを作るのでまた来週お越しください!」ってなるはずなんですが、違うエンディングが待っていました。

 

最後まで、名詞はもらえませんでした・・・。

斬新でしかありません。

 

住宅自体は魅力的だったんですが、営業マンのパンチ力がハンパなくて。(笑)

 

住宅展示場でこんなに不思議な時間を過ごしたのは、後にも先にもこの日だけでした。

 

住宅展示場での見学にかかる時間目安

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見学にかかる時間の目安については、一般的には平均で32分(住宅展示場協議会が2006年に発表したアンケート調査報告による)という情報がありますが、本当でしょうか?

 

私の経験値としてはもっと長く、どこの住宅メーカーでも実際は1~2時間かかりました。

 

人によっても違うと思い、自分なりにアンケートをとってみたのでご覧ください。 

 

 

「1~2時間」のケースが多い結果に。

 

次いで30分以内の回答も多かったので、ちょっとバラツキはありますが人によっても住宅メーカーによっても異なると言えそうです。

 

イメージと違った!営業マンからのしつこいセールスは皆無

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はじめは「一度訪問すると、しつこくセールスしてくるのかな?」と思っていましたが、そういう事例はありませんでした。

 

パンフレットや展示情報はガンガン郵送されてきましたが、電話は一切なかったという意味です。

 

営業マン自身も、しつこいセールスが逆効果だと考えているのでしょう。

 

いまどきネットやSNSも普及してますし、何か問題を起こすといろいろ面倒になりそうですからね。

  

展示場に通った日々は無駄ではないけど・・・消耗もしました

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展示場に通ったのは収穫もありましたが、かなりの時間と労力も必要でした。

 

実際に通ってみないとわからないことも多いので、私が感じたメリット・デメリットを掘り下げていきます。

 

住宅展示場で見学するメリット 

住宅展示場に通ったことで得られたメリットを振り返ってみます。

 

メリット
■実際の住宅を見学できた
■どの住宅メーカーも親切に対応してくれた
■初回見学での強引な勧誘はなかった
■見学すると、何かプレゼントが貰えることが多い

 

総合住宅展示場だからこそ、モデルハウスを複数見て回れます。

 

実際に自らの五感で感じられるのって貴重ですね。 

 

帰り際に何かプレゼントをもらえるのも楽しみのひとつでした。

 

住宅展示場で見学するデメリット 

ただし、デメリットも多かったです。 

 

デメリット
■とにかくひたすら時間がかかった(我が家は1日2件が限界)
■こちらの希望や条件など、同じ説明を何度も繰り返す必要あり
■「やっぱ違うかな?」と気づいても、見学中・打ち合わせ中は離脱しにくい
■作成した間取り図や見積もり確認のために再訪をするたび、毎回時間もとられた
■何度も通い続けると、特に子供たちは飽きやすいかも
■タイミングによっては、対応できる営業マンがいない場合もあった
■パンフレットや案内がひたすら郵送されてきた(興味の無い住宅メーカーからも)
■豪華なモデルハウスの見学だけでは、リアリティさに欠けた
見学・相談してみないと間取りや見積もりが貰えないし、比較もできなかった

 

実際のモデルハウスの見学には、こうしたデメリットもあります。

 

全体的に、時間や手間がかかるものが多いと感じました。

 

見学だけでなく、再訪問に向けた商談やアンケートの回答などもあるからです。

 

たっぷり時間がとれる休日に一気に回ると効率的ですが、小さな子供がいる方はなかなか難しいかもしれません。

 

当時、我が家は次男が小学5年生でしたが、休日は習い事やサッカーの送迎もあったので、時間を気にしながらの見学も多くなってしまい、なかなか捗らないこともありました。 

 

家族のために、家族との時間を削り過ごしたということになるのでしょうか。(笑) 

 

デメリットを最小限に抑えて、メリットを上手に活かせるよう工夫すると良いでしょう。

 

 

 

まとめ 

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今回は、総合住宅展示場の実話ということで、クセが強めの営業マンに厳選して商談や会話の一部始終を紹介してきました。

 

念のため繰り返しますが、どの営業マンもちゃんとした方ばかりでしたのでご安心ください。(笑)

 

初回見学で興味が湧いて再訪問した住宅メーカーでも、楽しみにしていた見積もりや間取り図が思いのほか期待通りにならなかったことも多く、けっこう消耗しました。

 

素人がやみくもに思い付きで攻めていった結果です。

 

反省点
■片っ端から回っていくと、想像以上に時間も労力もかかり非効率
■事前に坪単価をチェックしても、見積もりはその通りにならないことが多い
■"お高い"住宅メーカーで希望予算を伝えたとき、一瞬間があって傷心した
■事前に予算的に手が届く住宅メーカーにターゲットを絞っておくと効率が良い
■展示場の見学時間を短縮して土地探しやネット情報収集に充てたかった

 

自分の手に届く候補をもっと早く絞れれば、仕様の詳細を比較したり、土地情報探しや資金計画を練ったりできたことでしょう。

 

総合住宅展示場で見学するなら、まずは自分にあった住宅メーカーにできる限り限定し、ターゲットを絞ってから攻めると効率良くまわれるはず。

 

ではどうすれば見学する前から自分の身の丈に合った住宅メーカーを選定できるのでしょうか?

 

その最初のふるいの掛け方について、こんな便利な方法を紹介します。 

 

【あなたの"理想の家"を"希望の予算"で建てる方法を紹介】

 

ハウスメーカー工務店を選ぶのって、想像以上に時間と労力が掛かって大変ですよね。

 

自分たちの理想の注文住宅を、希望の予算で手に入れるために

  • 複数のハウスメーカー工務店をいくつかまわり、数か月かけて比較検討
  • 新規訪問する住宅メーカーごとに、何度も同じ条件や希望を伝える休日
  • ネットや本で参考の間取りを調べまくる日々
  • 費用・資金計画の他、生活費や子供の将来の学費も同時にプランニング
  • 希望を伝えても、会社独自のルールで制限され実現できず何度も練り直し
  • 高いお金を支払って失敗したくない
  • 同じような条件で、もっと安く建てられるハウスメーカーが知りたい

 

家づくりについて調べれば調べるほど、不安なことだらけになりませんか?

 

ネットや口コミの情報をもとに、住宅メーカーの漠然としたイメージや淡い期待を持ったまま展示場を訪れたところで、仕様や予算が期待とマッチせず返り討ちに合うことも多いでしょう。

 

せっかくの休日に家族との時間や労力を消費してしまうことも多く、ノープランで攻めていくのは非常に効率が悪くオススメしません。 

 

私も、初めて家を建てようと展示場を見学しはじめたとき、最初から希望に合うターゲットを見極めるのは困難、というより無理でした。

 

こちらの希望とかけ離れた提案や予算的に無謀な見積もりも多く、時間や労力を消費したわりに収穫が少ない日々に夫婦で頭を抱えた夜も。

 

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(希望や条件は遠慮なくガンガン伝えて、厳選したうえでの提案をもらうと話が早いですね) 

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出典:townlife

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